ゼロ円速報

2ちゃんねるで見つけた面白いニュースをピックアップしてお伝えします。メインは政治・経済系のネタです。

    VR

    psvr_kiki


    1: 名無しのゼロ 2016/10/14(金) 05:07:53.52 ID:CAP_USER9
    ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は13日、仮想現実(VR)を体験できる端末「プレイステーション(PS)VR」を発売した。ゲーム大手がVR端末を販売することで、別世界に入り込んだようなVRの感覚を家庭で手軽に楽しむ時代がやってきた。

    PSVRは家庭用ゲーム機PS4につないで使うゴーグル型の端末で、価格は4万4980円(税抜き)。装置をかぶると周囲360度に立体的なゲームの風景を見ることができる。スティック型のコントローラーや、うなずくなどの動作でゲームの操作を行う。

    【ソニーが仮想現実端末「プレステVR」を4万4980円で発売】の続きを読む

    1: 名無しのゼロ 2016/10/15(土) 22:06:43.00 ID:CAP_USER

    ビデオリサーチインタラクティブは10月13日、スマートフォン・タブレットユーザーの利用状況をまとめた
    調査レポート「スマコン(SmartDevice Contents Report)vol.11」のリリースに合わせ、VRの浸透度や
    VRヘッドマウントディスプレイの受容性に関する結果を発表した。15~69歳のPCユーザー2万765人が対象。

     詳細情報を与えない状態でVRに対する内容理解度を聞くと、全体の8.8%が「内容まで詳しく知っている」と回答
    「内容を少しは知っている」を含めた理解率は36.8%だった。さらに「言葉を知っている程度」までを含めた認知率では66.6%に達した。

     一方、「Pokemon GO」の登場により露出が増えた AR(拡張現実)や手軽に楽しめるVRコンテンツである
    360度動画については、それぞれ40%弱の認知率だった。

    次に、VRについての説明と、VRヘッドマウントディスプレイの概要を提示したうえで、
    VRヘッドマウントディスプレイの関心度を聞いたところ、全体の7.2%が「非常に関心がある」と回答。
    「やや関心がある」を含めた関心度は25.1%と、4人に1人の割合になった。

     逆に「全く関心がない」「あまり関心はない」とする無関心層の割合は、55.2%と過半数を超えた。
    VRの内容理解度別でみると、より深くVRを理解している層ほど関心度が高い傾向になっていることがわかる。

     続いて、「Oculus Rift」「PlayStation VR」「HTC Vive」などのハイエンドモデルと、
    「Google Cardboard」「ハコスコ」などのエントリーモデルについて、今後1年以内の購入意向を聞いたところ、
    「ぜひ購入したい」「購入してもいい」とする購入意向率は、ハイエンドモデルが全体の15.7%と、エントリーモデルの12.8%を上回る結果となった。
     ただし、両モデルとも「購入したいとは思わない」が過半数を占めている

    no title

    no title
    元スレ:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1476536803/
    【PSVRなどのVR機器に「関心がある」と答えた人は全体の25%しかなかったwwwwww】の続きを読む

    topcharts


    1: 名無しのゼロ 2016/07/20(水) 12:27:49.88 ID:ysPXWBWa0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    Pokemon GO is finally here, and the augmented reality app has taken the mobile gaming world by storm.
    Last Wednesday’s U.S. premier for iOS and Android has led to many media stories about players gathering in parks and public places to find their favorite pocket monster.

    Sure, the game is big, but how does the revenue generated from in-app purchases compare to the mobile gaming market as a whole?
    Fresh data captured from Slice Intelligence found that in-game Pokemon GO purchases surpassed the rest of the mobile gaming market on July 10th and accounted for nearly 47 percent of the entire mobile gaming market on the same day.

    [翻訳]
    ポケモンGOはここでとうとう、Augmented Reality App(ARアプリ)は嵐でモバイルゲームの世界を捉えた。

    iOSとAndroidのために最終水曜日の米国の初演は、プレイヤー達が好きなポケットモンスターを見つけるために公園や公共の場所に集まっていることについて多くのメディアに報道されることとなった。

    もちろんこのゲームはとても大きいが、どのようにして収益は
    モバイルゲームと比較して全体としてアプリ内購入から発生するのでしょうか。

    Slice Intelligenceでキャプチャーされた新鮮なデータから
    ゲーム内のポケモンGOの購入は7月10日にモバイルゲーム市場の残りの分を突破し、
    同じ日に全体のモバイルゲーム市場の約47%をしめることがわかりました。

    no title


    (後略)

    https://intelligence.slice.com/poke-profits-game-purchases-pokemon-go-accounted-half-entire-mobile-game-market-launch-weekend/

    【【驚愕の事実】ポケモンGoの課金額、App StoreとGoogle Playの全アプリの売上総額を超えちゃった\(^o^)/1日100億円オーバー】の続きを読む

    pokemon_go_heal


    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/11(月) 12:02:14.64 ID:CAP_USER
    http://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201607110255

    任天堂<7974>が全体戻り相場に乗じて異彩の上昇パフォーマンスを演じている。
    2兆7000億円の時価総額を持つ大型株でありながら、巨大なマドを開けて買われ、
    9時45分に4000円高はストップ高の2万270円と5カ月ぶりの年初来高値を更新。
    さらに特筆すべきはその売買代金だ。午前11時現在、900億円と2位のトヨタ自動車<7203>の3倍以上の水準をこなし、
    東証1部上場企業のなかで群を抜く人気となっている。

     7月に海外で配信開始したスマホゲーム「Pokemon Go」が米国のゲームランキングで首位に輝き、
    これが物色人気に火をつけた。日本での配信開始に期待が高まっており、投機資金の流入が加速した格好だが、
    値がさで個人投資家の参戦が限られており、信用買い残の少なさが需給面でプラスに働いている。

    【【爆上げ】任天堂株が一時ストップ高、米国でスマホゲーム「ポケモンGO」が人気爆発。今後の切り返しとなるか?】の続きを読む

    vrgame


    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/04(月) 13:11:16.57 ID:CAP_USER
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1607/01/news102.html
    2016年は「VR元年」とも言われる。6月に米国で開かれたゲームの展示会「E3」ではVR関連コンテンツが多数発表され、
    「PlayStation 4」でVRゲームを楽しめる「PlayStation VR」は初回予約受付を早々に締め切るなど、話題も盛り上がってきている。
     任天堂はVRにどう取り組むのか――6月29日の定時株主総会で、任天堂の君島達己社長と宮本茂専務が、株主からの質問に答えた。

    君島社長は「他社がVRを使ったゲームの関連製品を発売したり、顧客が関心を持っていることは認識している。
    現時点では具体的な話はできないが、当社も有望な技術として、関心を持って研究をしている」とコメントした。

     宮本専務は「我々はVRに限らずARやさまざまな技術について研究を続けている。3D技術を含めて基礎技術は一通り有しており、
    自社開発ハードウェアへの採用の可能性を含めて検討し続けてる」と語る。

     一方で懸念もあるという。同社は長時間継続して遊ぶことを前提にハードを開発してきたが、
    VRは(1)短時間の利用で価値ある体験を提供できるか、(2)子供がVR機器を装着している姿を親が心配せず見守れるかなど、
    長時間利用の懸念点を払拭できるか――といった点だ。こういった点も踏まえ、「さまざまな点も踏まえて研究を続けている」(宮本専務)という。

     宮本専務は今年のE3会場を訪れたが、「VRがそれほど大きな話題になったとは感じなかった」という。その理由として、
    VRを実際に体験した人は高く評価しても、周りで見ている人にはそれが理解できないこと、その体験がどんな商品として実現できるのかが分かりにくいこと――をあげた。

     任天堂はE3に、「ゼルダの伝説」シリーズ最新作「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」
    (「Wii U」と来年発売予定の新ハード「NX」向け)を出展。開場と同時にファンが駆け込み、一瞬で整理券がなくなるなど高い評価を得たという。

    【【ゲーム】任天堂、実はVRを研究していた!?宮本専務「我々はVRに限らずARやさまざまな技術について研究を続けている。」】の続きを読む

    experiaz6


    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/01(金) 20:22:59.64 ID:CAP_USER
    http://ggsoku.com/2016/07/xperia-z6-next-year/

    NSEAVoiceは26日(現地時間)、ソニーが2017年に、次世代フラッグシップモデルとして「Xperia Z6」を登場させる見込みと伝えています。

    ソニーのフラッグシップスマートフォンとして人気を博してきた「Xperia Z」シリーズでしたが、今年2月に発表された
    「Xperia X」シリーズが、その座を引き継ぐ存在となることが、同社のグローバルPRチームによって公式に明らかにされましたが(過去記事)、
    その後もXperia Z6に関する噂は、根強く囁かれ続かれることとなっていました。

    NSEAVoiceが新たに伝えるところによると、ソニーは現在Xperia Z6の開発を行っており、
    発表時点における最新鋭のスペックと革新的な技術を備えた次世代フラッグシップモデルとして、2017年に発表される見込みとのことです。
    また今回、Xperia Z6が、同社製のVRヘッドセット「PlayStation VR」のコントローラーとしても利用可能になるとの指摘も。
    Xperia Xシリーズの最上位モデル「Xperia X Performance」が、他社製の最新フラッグシップモデルと比較して
    やや見劣りするスペックであったことから、“真のフラッグシップモデル” としてのXperia Z6の登場に期待が集まることとなりましたが、
    これまでの公式発言を顧みるに、残念ながらその願いが成就する可能性はあまり高くはなさそうです。
    しかしながら、例年ソニーが「Xperia Z」シリーズを発表してきたIFAにおいて、Xperia X Performanceを
    上回る高性能モデルが発表される可能性は十分にあると言え、続報には大きな期待と注目が集まります。


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