ゼロ円速報

2ちゃんねるで見つけた面白いニュースをピックアップしてお伝えします。メインは政治・経済系のネタです。

    大学

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/25(土) 22:30:18.30 ID:CAP_USER9
    大学でぼっちになってしまうと寂しいですよね。
    入学したばかりのころはたくさん友達・知り合いがいたはずなのに、気づけばぼっちになってしまっている……なんて大学生もいます。
    せっかく入学した大学、仲のいい友達や、これからの人生で一生付き合っていけるような友達も作っていきたいものです。
    そこで今回は脱ぼっち対策のためにも、最初は友達がいてもいつのまにかぼっちになってしまう大学生の特徴について話を聞いてみました。

    ■入学当初は友達がいても、いつのまにかぼっちになっちゃう大学生の特徴を教えてください。

    ●集まりに参加しない

    ・クラスの集まりに参加しない。そこで本当の友達ができるのに行かなきゃ大損(男性/22歳/大学3年生)
    ・付き合いが悪い人だと思うし、話す機会も減るから(男性/21歳/短大・専門学校生)
    ・イベントに参加しないと、友達の輪が広がりにくいと思うから(女性/19歳/大学1年生)
    ・付き合いが悪いとだんだん誘われなくなると思う(女性/20歳/短大・専門学校生)

    ●サークル/部活に入っていない

    ・人と会う機会が少ないから友達も少ない(男性/22歳/大学3年生)
    ・交流する機会を自分で減らしているから(女性/18歳/大学1年生)
    ・1人が好きなのかなと思うから(女性/21歳/大学3年生)
    ・サークルは大学の中で交流できる場所だから。
    行かないのはもったいない(男性/21歳/大学3年生)

    ●しゃべらない



    ・静かすぎてみんなに話しかけないから(女性/21歳/大学3年生)
    ・話しかけられるのが嫌なのかと思うから(女性/歳/大学 年生)
    ・しゃべらない人は意思疎通が図れずぼっちになっていた(女性/21歳/大学3年生)
    ・しゃべらないと仲良くなれない(男性/21歳/大学2年生)

    ●性格が悪い

    ・性格が悪い子はそのうちつまはじきにされるから(女性/27歳/大学4年生)
    ・関わってみてこいつはダメだとなる(女性/20歳/大学2年生)
    ・最初はとりあえず、みんなあたりさわりないように友達関係を作るが、ある程度の期間がたつと人間性が大事になってくるから(女性/24歳/大学院生)
    ・性格が悪いと人が離れていくから(女性/20歳/大学2年生)

    ●その他

    ・学校をよく休む。学校を頻繁に休んでしまうと交流する機会が減ってしまって、疎遠になってしまうと思うから(女性/21歳/大学3年生)
    ・LINEのグループに入っていない。連絡などが取れないから(女性/22歳/大学4年生)
    ・空気が読めない。空気が読めない子は一緒にいてもだんだんめんどくさいと感じてしまうから(女性/19歳/大学1年生)
    ・自分勝手な奴。協調性がないと人が離れていくと思うから(男性/25歳/大学 院生)

    さまざまな特徴があげられました。一人が好きという人ならともかく、気づいたらぼっちになってしまって寂しいということがないようにしたいですね。
    入学したての時期は誰もが友達を作ろうと広く交友関係を広げていきますが、しばらく立つと本当に仲良しの相手としか交流しなくなっていくので、
    性格が悪かったり付き合いが悪かったりすると自然と距離を置かれてしまうようです。

    いかがでしたか? ぼっちになってしまう大学生の特徴は、自分から積極的に交流しようという気持ちが少ない人のようですね。
    せっかくの大学生活を楽しくするためにも、サークルに入ったり集まりに参加したりして、友達との交流を楽しんではいかがでしょうか?

    文・学生の窓口編集部

    マイナビ学生の窓口調べ
    調査期間:2017年2月
    調査人数:大学生男女403人(男性206人、女性197人)


    live-lonely


    https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/47405

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/body/1483529905/ 【【要注意】気づいたらぼっちになってしまう大学生の生活スタイル】の続きを読む

    1: 名無しのゼロ 2016/11/23(水) 10:09:46.58 ID:CAP_USER9
    文部科学省を中核に、政府内でも「新たな奨学金制度の創設」に対する取り組みが加速している。
    なぜ現状で新たな奨学金制度の創設が必要なのかをみると、日本の大学生が置かれた厳しい現実が明らかになる。
    文部科学省の「所得連動返還型奨学金制度有識者会議」資料を中心にその実態を取り上げてみた。

    今どきの大学生といえば、学業はそっちのけで遊び中心の生活を送っているというイメージが強い。
    先般のように、慶應大学生による婦女暴行事件などがあると、どうしても大学生が学業に専念するというイメージは弱くなってしまう。

    しかし、真面目に学業に専念しようとする大学生にとってもそれができるのは、現在の社会環境は非常に厳しく、
    自宅住まいか、親が裕福で十分な仕送りを受けている大学生に限られるようだ。

    OECD(経済協力開発機構)の調査によると、日本の高等教育に対する公財政支出(2009年)は対GDP比で0.5%にとどまっており、OECD諸国の中で最下位の低さ。
    個人への支出を含めた同支出の対GDP比は0.8%と若干増加するが、それでも最下位だ。日本の高等教育機関は公財政支出が相対的に低く、
    財政的に保護者や学生からの学費に依拠するところが大きい傾向にあり、国際的にみて高い学費水準となっているという。

    こうした政府の教育に対する意識の低さを反映して、日本の大学生の置かれた経済環境は相当に厳しいものとなっている。
    幼稚園から大学卒業までにかかる平均的な教育費は、すべてが国公立でも約800万円、すべてが私立だと約2300万円と推計されている。
    特に、地方から東京の私立大学に通う場合には、下宿・アパート代や食費などの生活費が大きな経済的負担となる。
    一方、1997年に467万3000円だった会社員の平均給与は年々減少し、2014年には415万円にまで大きく減少している。

    親の所得状況を反映し、学生の生活費に対する家庭からの給付(いわゆる仕送り)は、
    02年度の155万7000円(月額約13万円)をピークに、14年度には119万4000円(月額約9万9000円)にまで減少した。

    ●所得格差=学歴格差

    当然、親の所得状況により大学への進学状況には格差が生まれ、親の年収が400万円以下の子供の大学進学率は27.8%にとどまる一方で、
    年収1000万円以上では60%以上の子供が大学に進学するなど、教育機会に大きな差ができている。

    Business Journal 11/23(水) 6:01配信

    syogakukin
    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1479863386/
    【大卒者の3割が年収3百万以下で奨学金返済地獄という現実】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/21(木) 17:46:45.78 ID:CAP_USER
    http://biz-journal.jp/2016/07/post_15971.html

    「借りたものは返せない!」でいい 
    (省略)

     今の日本学生支援機構の奨学金は借金です。学生、大学院生、研究者の約半数が奨学金を借りざるを得ず、
    借金漬けにされている実態があります。借金を返済するのが社会の道徳であり、「金を返せなかったら人でなし」との烙印を押されます。
     奨学金は、学生を借金漬けにしておいて、「借金は必ず返せ。返すために死んでも働け」 と債務者を追い込むのです。
    死んでも働けという言葉には、ブラック企業に入っても耐えて働いて返せといった意味も含まれます。
     借金漬けにされた人は、まるで奴隷のように扱われています。借金を返すためにブラック企業で働くという構図は、「債務奴隷化」といってもいいでしょう。
     債務奴隷化もひどいですが、それに加えていま問題となっているのは、経済的に苦しい若者が自衛隊に入らざるを得ない「経済的徴兵制」です。
    「ブラック企業で働け」という言葉が「死んでも働け」という意味なら、経済的徴兵制は「人を殺しても借金を返せ」と言い換えられるのではないでしょうか。
    安全保障法制が施行され、自衛隊を紛争地に派遣することが合法になったのですから、リアリティのある話です。
    「人を殺しても借金返済のために働け」などと、人として絶対に言ってはならないことが言われているのが現状だと思います。
      ここまでひどい状況に追い込まれているのだから、多く人が声を上げることが大事だと思います。ただ、奨学金というカネがからんでくると、
    これをなかなか言えなくなってしまいます。それは社会の道徳として、「借りたものは返せ」という概念が定着しているからです。
     最初は、「借りたものは返さなければならない」と、渋々返します。がんばって返せば返すほど、返していない人が憎くなってきます。
    このような状況がさらに進むと、「たくさん借りて返せる人が偉い」などと歪んだ考え方が広がっていきます。
    たとえば、定職を持ちマイホームを購入し、35年ローンを毎月きちんと返すのは、社会人として偉いとの評価を得ます。しかし、これは債務を負っているだけです。
     人の思考というのは恐ろしく、がんばって返済を続けていくと、「金を借りて返すのは当然」と考えるようになってしまうのです。
    「それは社会の常識だ」と言われるかもしれません。しかし、そもそも圧倒的多数の人々が膨大な借金をし、それを返済するために甚大な労力を費すという、
    いわば社会全体が債務奴隷養成工場になっていることは、おかしいと思いませんか。

    syakkin


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